雑貨店、ネットショップ、ノベルティー業者様向けオンデマンドインクジェット特殊印刷プリンター販売「プリントワーク」で新しい売り上げを!2016.2.4更新

printwork あらゆる、素材に高速プリントができる特殊インクジェットプリンターPrintWorkシリーズ。業務サービスのの幅を広げ、新たなる集客と売り上げに貢献いたします 多品目、小ロットがトレンドの時代! 他社と差をつけるビジネスインクジェットプリンター

プリントワーク販売代理店募集

【お知らせ】

新型プリンターまもなくリリース

2016.1.24

ピンクの日はお休みさせて
頂いております。
お問い合わせはメールにて
ご連絡ください。

Q&A よくあるご質問

Q1 印刷治具とは何ですか? 印刷をずれないように行うための型板のことになります。生産性をより効率的に上げるためのもので、必要に応じて使用します。プリントワークではお客様にあわせた印刷治具のデザイン設計をおこなっています。
Q2 プリンターのインクは何を使っていますか?

プリントワークでは、印刷対象に合わせてインクを選択しています。一番安いインクはECOインクを採用しています。環境に配慮したプリンターインクです。

別途ベースマルチコーティングを施すことで様々な素材(木、石、鉄、アルミニウム、ポリカーボネイトやABS、ポリウレタン、アクリル樹脂製品など、本革、合成革、ガラス、布、その他)に印刷を可能とします。

次にダイレクトプリントインクです。塩化ビニル樹脂や布、ABS樹脂などにダイレクトにプリントできます。インク代は高額になりますが、ベースコーティングが不要です。

最後に、布を印刷したい方はテキスタイルインクがございます。ホワイトインクを実装しTシャツなどのプリントに適しています。

Q3 導入価格はいくらですか? お問い合わせよりご質問ください。ご回答は後ほどお答えいたします。
Q4 印刷コストはどれぐらい? 初期導入時は各色1リットルずつございます。1mlで約10個ほどのスマートフォンケースが印刷できる計算になります。ざっと10000個分に相当します。※実際は廃インクが出ますので、プリンター使用頻度によりますが、印刷できる数量は環境により変化します。スマホケースダイレクトプリントインク使用時1個当たり約24円程度、ECOインク使用時1個当たり約18円程度です。
Q5 年間保守契約は導入1年後も継続できますか? 1年後も可能です。また加入されない場合も有償修理が可能です。有償修理は割高になりますので、年間保守契約の継続をお勧めいたします。
Q6 突然トラブルが発生した場合のサポートは? プリントワークでは、お電話やメールでの対応を含め緊急対応に努めています。遠隔地では即座に対応ができないため、2台目の導入もお勧めいたします。別途販売/サポート代理店(関西地区外)を募集しております。代理店ができました場合は訪問サポートの充実や対応速度の向上につながります。
Q7 貸し出しやリース契約はありますか? イベント会場での貸し出しやリース契約は検討中です。個別に対応いたしますので、お問い合わせください。
Q8 印刷素材の購入は可能ですか?

可能です。プリントワークでは印刷機のほかに、印刷用の素材(iPhoneケースやZippoライターなど)の印刷対象素材をご提供しています。導入後即座に作業に入ることができます。

Q9 売り場用にパッケージがほしいのですが? お任せください。パッケージのご提案やご提案が可能です。パッケージデザインも行っています。
Q10 プリンターの現物を見たいのですが?

プリンター見学会(大阪)を行っています。お問い合わせよりお申し付けください※現在は展示会などがある場合のみ開催しています。

Q11 廃インクの処理について 廃インクは地方自治体の指示に従って廃棄してください。プリントワークでは回収はできませんのでご了承ください。
Q12 ネットショップを立ち上げたいのですが?

プリントワークでは、ネットショップの立ち上げ支援を行っています。運営の仕方や初期設定など様々なお悩みに対応いたします。詳しくは販売支援パックをご覧ください。

Q13 ホワイトインクは対応していますか? ホワイトインク(白色)は可能です。しかし、おすすめはできません。ホワイトインクは他のカラーインクと異なり、材質成分の特性から硬化しやすく、毎日のメンテナンスとプリントヘッドの消耗が激しいためです。また、インク代も高額になります。
Q14 プリンターを移設したいのですが? プリンターのお引っ越しは、プリンター本体を傾けない場合を除き、インクを取り出してから運ぶ必要があります。階段を使用する場合や、長距離移動、プリンターの平行を保てない場合は必ずプリンターインクを抜いてインク洗浄液を追加し運んでください。作業は大人2名以上で行ってください。
Q15 長期間使用しないのですが? 1週間以上(ホワイトインク使用時は24時間以上)放置する場合は、必ずインクを抜いて保管してください。インクが内部で固まりプリントヘッドが破損する場合がございます。ヘッド洗浄しても復旧しない場合はプリントヘッド交換(有償)が必要になります。テストインクでもよいので毎週1回は必ずプリントを行いましょう。
Q16 ヘッド乾燥について ヘッドは消耗品ですが、使い方によってはインクのトビが悪くなったり固着して使い物にならなくなったりします。この場合はヘッド交換やヘッドクリーニングが必要になります。対策のため、プリンター起動時の規定温度、湿度をお守りいただき、お使いください。印刷表面をクリーンに保つため、お部屋のお掃除や空気清浄機などのご利用もお勧めいたします。
Q17 年間保守契約について

導入1年目を必須として、最高5年まで加入することが出来ます。保守対象内容などはこちらをご覧ください。。

 

Q18 プリントヘッドの扱い、価格、交換について

プリントヘッドは消耗品です。適正に使用していても、経年劣化があります。(印刷頻度や日々のメンテナンス、インク再充填時の残留物混入などにより寿命は異なる)ソフトウエアによるヘッド洗浄(インクの吐き出し作業)、ヘッドへの洗浄液追加による(サービスマン作業)高レベルヘッド洗浄を行っても印字が一定以上回復しない場合、ヘッドの交換を行います。

交換はサービスマンを派遣して行います。ご用命ください。遠方でご自身で作業しなければならない場合やご自身で調整、交換などを行った場合は保証いたしかねます。

ヘッド交換は状況などにもよりますが、ヘッド単体の交換のみで回復する場合において3〜4週間かかります。